初心者向け!ホームページ制作の流れと手順を完全解説

「これからホームページを作りたいけど、何から始めればいいかわからない…」そんな方々に、わかりやすいホームページ制作の流れを解説します。この記事を読んで、最適な制作方法を習得して、初心者でもホームページ制作が出来るように解説してゆきます。
ホームページ制作の基本を知ろう
ホームページ制作には「自作」と「プロに依頼」の2つの方法があるそれぞれのメリット・デメリットを解説します。

- 自作のメリット:値段が安い、自由にカスタマイズできる
- 自作のデメリット:時間がかかる、専門知識が必要
- プロに依頼するメリット:高品質、SEO対策も万全
- プロに依頼するデメリット:費用がかかる
ホームページ制作の5つのステップ
①目的を決める
- 「何のためにホームページを作るのか?」(例:集客・ブランディング・情報発信)
- 目標設定(誰に向けたサイトか?)
②ドメインとサーバーを準備する
- おすすめのドメイン取得サイト(お名前.com、ムームードメインなど)
- おすすめのレンタルサーバー(Xserver、さくらインターネットなど)
ドメインとは何か
ドメインとは、「インターネット上の住所」のことを指します。ドメインを指定することで、ユーザーはあなたのホームページやブログにアクセスする事ができます。
当社のホームページの、URL(https://cocowebtrust.com)のうち「cocowebtrust.com」がドメインにあたります。
独自ドメインは、年間で1,500円前後の費用がかかります。

URLは、大きく3つに分けられます。
ドメインに該当するのは、後ろの2つ「ホスト名」と「ドメイン名」になります。
ドメインの種類
💻レンタルサーバーとは?
インターネット上にホームページを公開するために必要な「用地」のようなものになります。

- 用地(レンタルサーバー):ホームページのデータ(画像・文章・プログラム)を置く場所
- 建物(ホームページ):実際にユーザーが見るホームページのデザインやコンテンツ
🚪レンタルサーバーが必要な理由
パソコンだけでホームページを作っても、インターネットを利用して他の人には見てもらえません。インターネット上にホームページのコンテンツデータを置くために、ご自分のレンタルサーバーを利用・活用をします。
🛠️レンタルサーバーの種類
1.共用サーバー(初心者向け)
・複数のユーザーで1つのサーバーを共有
・価格:安い(500~1,000円程度)
・特徴:初心者〜小規模サイトに最適
・例:エックスサーバー、ロリポップ!
2. VPS(仮想専用サーバー)(中級者向け)
・サーバー内に自分専用のエリアを確保
・価格:中程度(月額1,000~5,000円程度)
・特徴:カスタマイズの自由度が高く、プログラミングやシステム管理の知識が必要
3.専用サーバー(上級者・企業向け)
・サーバー1台を独占
・価格:高い(単品10,000円~)
・特徴: 大量のアクセスが予想されるサイトに適している
4.クラウドサーバー(柔軟な拡張性)
・必要に応じてリソースを調整できる
・価格: 使った分だけ料金
・特徴:急なアクセス増加に対応可能
・例:AWS、GCP
🌐レンタルサーバー選びのポイント
| 🔍 ポイント | 💡 解説 |
|---|---|
| 料金 | トライアル期間だけでなく、初期費用や更新料も確認 |
| 容量 | 画像や動画が多い場合は大容量を選ぶ |
| 速度 | 表示速度が速いとSEO評価にも有利 |
| サポート | 電話やチャットサポートがあると安心 |
| SSL対応 | セキュリティのために無料SSLが提供されるか |
| 自動バックアップ | データ消失に備えて自動でバックアップできるか |
🏆おすすめレンタルサーバー(初心者向け)
- エックスサーバー(XSERVER)
料金:月額990円~
特徴:高速・安定・使いやすい管理画面
無料SSLや自動バックアップが標準搭載 - ロリポップ!(ロリポップ!)
料金:月額264円~
特徴:初心者向けで操作がシンプル - さくらのレンタルサーバー
料金:月額524円~
特徴:国内老舗で信頼性が高い
③ CMSを決める(WordPress or ノーコードツール)
- WordPressの特徴とメリット
- Wix・STUDIOなどのノーコードツールの特徴とメリット
・CMS「WordPress」の特徴とメリット

WordPressは、世界中のウェブサイトの約40%以上が使用している人気のCMS(コンテンツ管理システム)です。
初心者からプロの開発者まで幅広く使われている理由は、使いやすさ・カスタマイズ性・拡張性の高さがあります。
では、WordPressの特徴とメリットをわかりやすく解説してゆきます!
🚀1. WordPressの基本的な特徴
✅ 1.1 CMS(コンテンツ管理システム)とは?
- CMSとは「専門知識がなくてもサイトの更新・管理ができるシステム」になります。
- WordPressでは、ブラウザ上で簡単に記事作成・画像投稿・デザイン変更を行う事が可能です。
- 例えるなら、「パワーポイントで資料を作る感覚」でホームページができるイメージになります。
✅ 1.2 WordPressの種類
WordPressには2つの種類があります。
- 🌐 WordPress.org(インストール型)
- サーバーにインストールして自由にカスタマイズが可能です。
- SEO対策・プラグイン・テーマ選びが自由にできます。
- ビジネスサイト・ブログ・ECサイトなど本格的なサイトに向いています。
- (例)企業の公式サイト・個人のブログ・飲食店の予約サイトなど。
- 🖥️WordPress.com (クラウド型)
- サーバー契約は不要・アカウント登録ですぐ始められます。
- 基本的に無料ですが、カスタマイズに制限があります。
- 趣味のブログや簡易的なサイト向け
🎯2. WordPressの6つのメリット
💡メリット①:無料で使える!
- WordPress自体は完全無料(オープンソース)です。簡単にWordpressインストール機能が標準装備のレンタルサーバーが増えています。
- サーバーやドメインの費用だけで、自分のサイトを制作構築を行う事ができます。
💲コスト例:
- サーバー代:月1,000円前後(Xserver、ロリポップ、さくらレンタルサーバーなど)
- ドメイン代:年間1,000〜3,000円
📌WordPress導入コスト→月1,000円程度で本格サイトができます!
🛠️メリット②:専門知識がなくても簡単に更新できる
- 記事投稿はWordのように直感的に作成が可能です!
- テキスト・画像・動画・リンクの挿入がドラッグ&ドロップでできます!
例:
- 飲食店 → メニュー変更・お知らせ投稿
- 企業 → 新製品発表・ブログ更新
- ECサイト→商品の追加・価格変更
📌 管理画面は日本語対応!初心者でもすぐにわかります!

🎨メリット③:デザイン変更が自由!「テーマ」が豊富
- WordPressには「テーマ」と呼ばれるデザインテンプレートが世界中で数万種類以上あります。
- テーマを選ぶだけで、プロ並みのデザインに!
🔹テーマ
- ✅無料テーマ:Cocoon(コクーン)、Lightning(日本語対応)
- 💎有料テーマ:SWELL、THE THOR、Diver(SEOに強い)
📌 カラー・レイアウト・フォントなども設定画面で変更可能!
⚙️メリット④:プラグインで機能を簡単に拡張できる
WordPressには「プラグイン」という拡張機能が5万種類以上あります。
プログラミング不要で機能追加できるのが魅力的です!
🔹おすすめプラグイン例
- 🔍 SEO対策→ Yoast SEO、All in One SEO Pack
- 🔐セキュリティ強化→ Wordfenceセキュリティ
- 💬お問い合わせフォーム→お問い合わせフォーム7
- 🛒 ECサイト構築→ WooCommerce
- ⚡サイト表示速度UP → WP最速キャッシュ
📌 プラグインを追加 → 設定画面をクリックするだけで機能拡張完了!
🔍メリット⑤:SEO(検索エンジン最適化)に強い
- WordPressはGoogleが推奨する「SEOフレンドリー設計」
- プラグインを使えば、タイトル・メタディスクリプション・画像の最適化が簡単にできる
- ブログ記事のSEO対策 → 優良サイトとの差別化に有利!
📌 例:
- 🔹「柏市 居酒屋」で上位表示を目指す場合、記事タイトルや構造を調整可能。
- 🔹SEOに強いテーマ:SWELL、THE THOR、JINなど。
🛒メリット⑥:ECサイトや予約サイトも作成可能
WordPressは、ブログやコーポレートサイトだけでなく、ECサイトや予約サイトもできます!
🔹用途別プラグインの例
- 🛍️ ECサイト → WooCommerce(ウーコマース)
- 📆予約システム → 予約カレンダー、WPシンプル予約カレンダー
- 📖会員制サイト → かんたん会員
🆚3. WordPressと他のCMSとの比較
| 項目 | ワードプレス | ウィックス | スタジオ | スクエアスペース |
| コスト | 無料(サーバー代別) | 無料(制限あり) | 無料(制限あり) | 有料 |
| カスタマイズ | ◎(自由度が高い) | △(制限多い) | ◯(多少可能) | △(テンプレ固定) |
| SEO対策 | ◎(プラグイン豊富) | △(弱め) | △(簡易SEO) | ◯(標準搭載) |
| 拡張機能 | ◎(5万以上) | △(アプリ少なめ) | △(アプリなし) | △(独自機能のみ) |
| ブログ機能 | ◎(プロモーション利用) | △(簡易的) | △(簡易的) | ◯(使いやすい) |
| おすすめ用途 | 中小企業・個人・ブログ・EC | 個人用HP | クリエイター用 | クリエイティブ向け |
🔔4. WordPressを使うときの注意点
- 1️⃣ セキュリティ管理が必要
→プラグインやテーマを定期的に更新することで、不正アクセスを防止します。 - 2️⃣ プラグインの入れすぎに注意
→ プラグインが多すぎるとサイトが重くなる可能性があります。
→必要不可欠(10個以内)を目安に。 - 3️⃣ バックアップ暫定習慣
→ いつか準備して、定期的に「BackWPup」などのプラグインでバックアップします。
🏁5. WordPressの活用事例
- 🔹 ①飲食店(テイクアウト・予約サイト)
→モバイルオーダー機能+公開メニュー+アクセス案内 - 🔹 ②企業のコーポレートサイト
→会社概要・事業内容・お問い合わせフォーム設置 - 🔹 ③ECサイト(オンラインショップ)
→ WooCommerceで商品販売・クレカ決済機能搭載 - 🔹 ④会員制サイト・オンラインサロン
→会員専用ページ+定期購読有料機能
💡6. まとめ:WordPressが選ばれる理由
- ✅無料で使えて、拡張性が高い!
- ✅初心者でもブログ・ホームページが簡単にできる!
- ✅プラグインで「予約機能」「EC機能」など後から追加できる!
- ✅ SEO対策に強く、集客力アップに有利!
🌐 ノーコードCMS「Wix」「STUDIO」などの特徴とメリット


近年、プログラミング知識がなくてもホームページを作成できる 「ノーコードツール」 が人気を集めています。
その中でも特に有名な Wix や STUDIO は、初心者からデザイン重視のクリエイターまで幅広く活用されています。
「Wix」「STUDIO」などのノーコードツールの特徴やメリット」について、わかりやすく解説します!💡
🛠️ 1. ノーコードツールとは?
ノーコードツール とは、 プログラミングの知識がなくてもウェブサイトを作成できるツール のことになります。
- コードを書く必要がなく、ドラッグ&ドロップ で要素を配置するだけでサイトを構築可能。
- CMS機能(ブログ記事投稿・画像管理)や、EC機能(商品登録・決済機能)も搭載されたものが増えています。
🔍 2. 人気ノーコードCMSの特徴とメリット
🧩 ① Wix(ウィックス)

🌟 特徴
- イスラエル発の人気CMSで、 世界で2億人以上が利用。
- 直感的なドラッグ&ドロップ操作で、デザインも機能も自由に構築可能。
- AI機能(Wix ADI) を活用すれば、質問に答えるだけで自動的にサイトが完成!
- ブログ・EC機能・予約システム・会員制サイトなど、オールインワン の機能を提供。
💡 メリット
- ✅ 1. 初心者でも簡単に使える
ブロック要素を ドラッグ&ドロップ で配置するだけ。
ボタンや画像、動画を直感的に操作可能。 - ✅ 2. AIによる自動サイト作成
「Wix ADI」(人工知能)が質問に答えるだけでサイトを自動作成。
デザインやレイアウトで迷わずに済みます。 - ✅ 3. 機能の拡張が簡単(App Market)
Wix App Market で、ブログ、SEO強化、チャット機能などをクリックで追加可能。
例: 「Wix Stores」(EC機能)、「Wix Bookings」(予約管理) - ✅ 4. モバイル最適化が標準搭載
スマホ・タブレット表示への最適化が自動で実施される。
「モバイルエディタ」 で、モバイル用のデザインを個別に調整可能。
⚠️ デメリット
- 自由度が高い分、 デザインの調整に時間がかかることもあります。
- SEO対策 はWordPressに比べると弱いです。
🎯 Wixはこんな人におすすめ!
- ✅ Web制作初心者:ドラッグ&ドロップで直感的にサイトを作成したい。
- ✅ スモールビジネス:コーポレートサイト・飲食店のサイトなど。
- ✅ ECサイト運営者:Wix Storesで商品販売も可能。
🎨 ② STUDIO(スタジオ)

🌟 特徴
- 日本発のデザイン特化型ノーコードCMS。
- 「デザイン重視のウェブサイト」 を、コードを書かずに構築可能。
- デザイン作成感覚でページを作成できるので、グラフィックデザイナーに人気。
- 動的コンテンツ(CMS機能) も搭載され、ブログサイトやECサイトの構築も可能。
💡 メリット
- ✅ 1. 美しいデザインが簡単に作れる
FigmaやPhotoshopのようなUIで、デザインツール感覚でサイト構築が可能。
余白・色・フォント などをミリ単位で調整可能。 - ✅ 2. コード不要でアニメーションを実装可能
スクロールアニメーション や フェードイン効果 も、設定画面でワンクリックで設定可能。
動きのあるスタイリッシュなサイトが簡単に作れる。 - ✅ 3. 日本語サポート&日本人向けUI
日本発サービスのため、 管理画面や公式ドキュメントが完全日本語対応。
わかりやすいインターフェース で初心者でも安心。 - ✅ 4. SEO設定も可能
タイトル・メタディスクリプション・OGP設定など基本的なSEO対策が可能。
⚠️ デメリット
- ECサイトの構築機能は限定的。
- 複雑なカスタマイズ には不向き(WordPressほどの自由度はありません)。
- プラグインの概念がないため、追加機能は自力で設計する必要があります。
🎯 STUDIOはこんな人におすすめ!
- ✅ デザインにこだわりたいクリエイター:ビジュアル重視のポートフォリオ・コーポレートサイトに最適。
- ✅ ランディングページ(LP)作成:特定の商品やサービスの魅力をビジュアルで伝えたいときに便利。
- ✅ スマホ対応が必須のプロジェクト:レスポンシブ対応が標準搭載。
🌱 3.その他のノーコードツール
| ツール名 | 特徴 | おすすめ用途 |
| Jimdo | AIが自動でサイトを作成。無料プランあり。ビジネス用の機能は有料プラン。 | 個人ブログ・スモールビジネス |
| ペライチ | 日本国内のノーコードツール。簡単なLP作成に特化。SEO・決済機能も搭載。 | ランディングページ(LP) |
| Webflow | デザイン自由度が高い。HTML・CSSを意識した設計。英語インターフェースがネック。 | クリエイティブサイト・海外向け |
| Canva | グラフィック作成のついでに、簡易ウェブページを作成可能。 | イベントページ・簡易サイト |
⚖️ 4. WordPressとの比較(どちらが良い?)
| 項目 | WordPress(コード型CMS) | Wix / STUDIO(ノーコードCMS) |
| 初期費用 | 無料(サーバー代必要) | 無料(有料プランで機能追加可能) |
| 操作難易度 | 中級〜上級(基本的な知識が必要) | 初心者向け(直感的操作) |
| デザインの自由度 | ◎(テーマ・カスタム可能) | ◯(ブロック配置は可能、制約あり) |
| 機能拡張 | ◎(プラグイン5万種以上) | ◯(アプリマーケットで拡張可能) |
| SEO対策 | ◎(強力なSEOプラグイン) | ◯(基本的な設定は可能) |
| スピード感 | △(構築に時間がかかる) | ◎(最短数時間で公開可能) |
| おすすめ用途 | 企業サイト・ECサイト・ブログ | 個人ブログ・LP・クリエイティブサイト |
🔔 結論:どちらを選ぶべき?
- Wix・STUDIO → デザイン重視で簡単に作りたい・更新を楽にしたい人向け
- WordPress → カスタマイズ自由&SEOに強いサイトを作りたい場合に最適
📈 5. ノーコードツール活用の成功ポイント
🎯 ① 目的を明確にする
- 例:飲食店なら「メニュー・アクセス・予約機能」が必要
- 例:個人ブログなら「ブログ機能・SNS連携」
🎯 ② スマホ表示を必ず確認
- モバイルユーザーが6割以上の時代。
- プレビュー機能でスマホ表示の崩れをチェック!
🎯 ③ SEO対策も忘れずに
- タイトル・メタディスクリプションを必ず設定。
- Wix・STUDIOは基本設定が可能だが、 内部リンク・ページ速度 の改善も意識。
🎯 ④ SNSと連携
- InstagramやLINEと連携し、SNS経由の集客を強化。
- 特にSTUDIOは、画像中心のサイトが作れるためSNS連携が効果的。
🌿 6. まとめ:Wix・STUDIOの魅力
- 🔹 ノーコードツールは「簡単・速い・おしゃれ」!
- 🔹 初心者でもプロ並みのデザインが可能!
- 🔹 「Wix」は機能充実型、「STUDIO」はデザイン特化型!
- 🔹 コード不要で、最短1日でホームページ公開可能!
④ デザイン・構成を考える

- サイトのレイアウト(トップページ・会社概要・サービス紹介・お問い合わせ)
- レスポンシブ対応(スマホでも見やすいデザインの重要性)
⑤ コンテンツ作成・公開

- 「ブログ記事を書く」「お問い合わせフォームを設置する」
- SEO対策を意識したタイトルや文章の書き方
- SNSと連携してアクセスを増やす方法
ホームページ制作で気をつけるポイント

- ⚠️ 画像の著作権に注意(フリー画像サイトの紹介)
- SEOを意識した文章の書き方(キーワードを自然に入れる)
- 更新しやすい設計にする
「ホームページ制作を始めたい方、お気軽にご相談ください!一からご指導させていただきます!」
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